ハワイ旅行より

ハワイの魅力


ハワイから帰って来た人の多くは「また行きたい!」と言う。
一見 ありきたりと思われるこの島は特定のジャンルを問わず
多くの旅人を魅了させるのだ!そして 誰でも暖かく迎えてくれる。
このページはハワイの魅力についていくつかまとめてみました。


  
ワイキキの夕暮れ「誰もが魅了される瞬間だ!」





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ハワイの魅力

過ごしやすい気候
全体的にカラッとしているのだ!
南の島は暖かいというがジメジメしていることが多い。
「夏の〜は行くものではない!」なんて言う人もいる。
ハワイも基本的には冬でも日差しが強く海で泳ぐこともできる。
でも、日陰に入ると涼しい。カラッとしているのだ。
そして、夜ともなると驚くほどに涼しく気持ちがいい。そして強い日差しが印象的
ハワイはそんな気候なのだ。気持ちがいい、
オアフ島郊外を走るとキャンプを楽しむ人もよく見かけた。


日中日差しは強く、カラッとしていることが多い。
(ハナウマ湾にて)


美味しい食べ物
アジアと西洋との融合を感じさせた
食の良し悪しが旅の良し悪しにかかることが多い。
また、西洋を旅すれば求めない限り米など
食べられないことが多く、日本食が恋しくなるもの
しかし、ハワイのレストランは意外と
米が出されることが多いのだ。(多少パサパサしているが)
また、ハワイアン料理などローカル色も感じて親しみやすい。
もちろん アメリカらしいステーキやハンバーガー
なんかもあるし、ワイキキなど寿司屋やラーメン屋などの日本食、
その他 多国籍料理の店も多い。
ハワイ旅行中 食事が美味しくない と思ったことがないのだ!


ローカルでもあり日本人にも親しみやすいハワイアン料理は是非食べてみたい(^0^)

人々の暖かさ
溶け込みやすい雰囲気がいい
一般的な観光旅行で現地の人と触れ合うことはあまりないと思うが
ホテルに泊まるときやタクシーに乗るとき、ショッピングをするときなど
その雰囲気のよさに触れることができると思う。
天候や遅れなどちょっとしたことで困ったときなど、
ジョークを言ったりして皆で励ましあう雰囲気など
アメリカらしさも感じるし、ちょっと陽気な感じは南の島らしさを感じる。

ショッピングも楽しい
買物好きでなくても興味を注いだ
例えばワイキキだけでもグアムや沖縄にもあり免税店で有名な
DFSを中心に有名ブランド品がそろうラグジュリー
高級感もありながらフードコートもあり、
カジュアルに利用できるロイヤルハワイアン
ハワイらしい飾りや衣類を安く買える
インターナショナルマーケットプレイスや周辺の屋台
ワイキキにFOREVER21があったのにも驚いた!
また、ちょっと離れれた所には地元の人も多い。
巨大ショッピングセンター「アラモアナセンター」
よい品を安くというならワイキキからバスで1〜2時間位で行ける
「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」
また、ワイキキには驚くべくほど数が多い「ABCストアー」コンビニのようでいて
日本の食料品やお土産など
なんでもそろって便利、衣類や小物だけではなく
チョコレートやコナコーヒーといったお土産の買物も楽しい
カジュアルな商品から高級品まで数多くの品がそろうのだ。
クレジットやガイドブック持参で
インフォメーションセンターにてクーポン券をもらえることもあり!
それだけではなく、ショッピングセンターによって
踊りなどいろんなショーが行われることもある。
買物に興味がなくてもワクワクしてしまうのだ!(^0^)/


ショッピングもハワイ旅行の楽しみの一つ!
(ロイヤルハワイアンにて)


自然や観光を楽しむ
郊外は大自然が広がる
「旅先でショッピングだけはつまらない」そういう旅行者も多い。
そのとき、言いたいのは「ワイキキだけがハワイではないのだ!」
ハワイと言っても広く都市部から離れると
自然に囲まれた美しい海や山、広々としたな大地、
ジャングルなど、そしてクラシックな街も見かける。
そういった街を歩くアロハシャツを着たお年寄りは
とても似合っておりまた違ったハワイを想うかもしれない。
もっというならハワイ島などオアフ島以外にも行ってみたい!
マウイ島のハレアカラの風景とそこから眺める満天の星空
ハワイ島のキラウエア火山を見たときワイキキでは
想像もつかないようなハワイの自然が広がる!
ダイヤモンドヘッドにハナウマ湾 シーライフ・パークに
ポリネシアンカルチャーセンター、ドールプランテーション・・・
オアフ島だけでも多くの観光スポットがある。
それに、自然も観光もオプショナルツアーで紹介されることが多い。

  
   シーライフ・パーク(オアフ島)     ジャングルの中にあるアカカ滝(ハワイ島)

  
ドライブを楽しむ(マウイ島にて)       ハレアカラの大自然(マウイ島)

ハワイは自然や観光スポットも多いのだ!


マリンスポーツやその他体験
リゾート地ならではのツアーも満載!
これはハワイに限ったことではないが
南の島のリゾートといえばスキューバーダイビングに
ドルフィンツアー、ジェットスキーなどそれだけではない
ホエールウオッチングやセスナ機操縦体験
潜水艦」「アトランティス号」に乗るツアー 
他にもクルーズ 乗馬、ゴルフなどとにかく多種多様な体験ツアー
がそろっているのだ。ワイキキから日帰りの日本語ツアーも多い。


イルカと触れるツアーもある!

物価も特別高いとは限らない
ハワイは物価が高いというが
よく「ハワイは物価が高い」と言う人がいる。高級ブランド品の店や
それなりの高級ホテルとなると高額であるのは確か
しかし、ハワイの品は隅々まで高い と言われるとそうとは思えなかった。
例えば食事 ワイキキを含むショッピングセンターの
フードコート、ファーストフードでの食事なら
ドリンクを付けても5〜10$程度だった。簡単な食事といえども タコスの店「タコベル」
ハワイのローカルフード「ロコモコ」などハワイ(アメリカ)らしい食を楽しめるし
フードコートなら多くの食事がある。
またレストランで食事をした場合でもビールなどドリンクを入れて30〜35$程度 ビーチのテラスで
での食事も若干高いもののそれくらいであった。
買物の場合 それなりのブランド品ならそれこそ何千$もすることがあるが、
安ければ15$程度でアロハシャツも買えたし
小物なら1$程度から、お土産で有名なチョコレートも1箱3$程度から売られていた。
別途ホテルを手配する場合、リゾートホテルで安ければ1万円台
シティーホテルなら5千円台でも手配できた。
2人1部屋ならもっと安くなるし、だいたい部屋も快適でプール付ホテルが一般的だった。
確かにワイキキの物価は割高だけど驚くほどでもなかった。


いろんな食事を安く楽しめる「フードコート」はよく見かけた。


ハワイにはまだまだ沢山の魅力があります。






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(注意)
2010年12月の旅行経験に基づき2011年に作成しました。
主観的な部分もあり実際と異なることや、状況が変化していることもあります。
参考程度に自己責任のもとで調査してください。