ハワイ旅行より

宿泊設備について

リゾート地ハワイにとってホテル選びは
旅の良し悪しを決める重要なポイント
ハワイにはリゾートホテルにコンドミニアムやB&B
ユースホステル ゲストハウスなど数多くの宿泊設備がある。
このページはハワイの宿泊設備について紹介します(^0^)



                 







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ラハイナ・タウン
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ハワイにはいろんなスタイルの宿泊設備があるのだ!


ワイキキのホテルに泊まることが多い。
いろんな宿泊設備がある。
ハワイに訪れる多くの旅行者はオアフ島のワイキキに滞在することが多い。
ワイキキは州都ホノルルにあるハワイ最大のリゾートシティーでここだけで
ハワイ旅行を満喫できると言っていいほどだ。宿泊設備のジャンル、数ともに多く。
それこそ1泊15ドルで泊まれるホステルから千ドル以上はするような高級ホテルのスイートルームまである。
フリープランでもホテルの選択ができることが多いし、どのホテルがいいか迷ってしまう人も多いだろう。
以下のサイトではワイキキのホテルを中心にどのエリアにどのような宿泊設備があるかまとめてみました。


詳しくは下をクリック

ワイキキのホテル 宿泊




ワイキキに滞在する旅行者が多い。



ワイキキ以外の宿泊設備
ハワイといっても広いのだ!
多くの旅行者はワイキキに滞在するが、ハワイといっても広く、他にもいろんな宿がある。
例えば
緑豊かなリゾート地マウイ島の「カアナパリ リゾート」にあるホテル
ハワイ島にある高原のようなボルケーノビレッジにあるB&B
他にも郊外にある1軒屋に住み ここに住んでいるような気持ちになる宿泊設備もあるのだ!
このページにてハワイの宿泊設備について紹介します。


そこに住んでいる気持ちになるB&B
ハワイ島 ボルケーノビレッジにて



ハワイの宿泊設備について
一つのエリアに集中していることが多い
日本の場合、鉄道やバス、車で旅行をし、道中 小さな町の駅やインターチェンジ近くにある
宿(ビジネスホテルや旅館 民宿)に宿泊するような周遊型の旅行ができる。ハワイにおいても
できないわけではないが、日本ほど宿泊設備が点在しているわけではない。
例えば ワイキキから車やバスでオアフ島中央部のワヒアワの街へ行き 適当な宿を見つけよう
としても困難だろう。(ないと思う。多分)あったとしても気軽に泊まれるような宿だろうか?
結局見つけることができず、ワイキキに戻ることもありうる。
予約をしよう!
ハワイ旅行の場合、個人旅行でもホテルの予約をしないで行く人はあまりいないと思うが、バックパーカーなどで
アジアやヨーロッパなど旅している個人旅行者は宿の予約をしないことも多い。ハワイでも空室さえあれば予約なしでも
泊まれる宿(ホテル)が多いだろうが、今やインターネットを使い日本語予約ができるし
ネット予約をした方が確実だし割引がきいたりして安いことが多い。
とにかく安さを追求する場合でも1泊10ドル台20ドル台で泊まれるユースホステルやゲストハウスがあり
ほとんど英語のみであるもののネットで予約ができる。
ちなみに
ツアーやフリープランでハワイ旅行をする場合はホテルの予約が含まれているのが普通
フリープランなら選択幅があり自分好みのホテルを選ぶことができることも多い。
滞在型の旅が一般的
フリープランでハワイ旅行をする場合
周遊旅行のように1泊目はAホテル 2泊目はBホテルということはほとんどなく
一つのホテルに滞在するというが普通だ。
そのホテルを拠点に各地をまわるといったパターンが多い。
オアフ島+ハワイ島といったように複数の島をまわるフリープランでも
(ホノルルのAホテル2泊)+(ハワイ島のBホテル2泊)といった形がほとんどだった。
個人旅行の場合は周遊型の旅行も可能だが、郊外にあるコンドミニアムやB&Bは
最低2泊とか3泊以上宿泊を条件をすることも多い。
ちょっと余談だが
ハワイ島なら周遊旅行でもいいと思った。
大きな島で1周するのにレンタカーでも7時間とか10時間位かかる。
ヒロで1泊 カイルア・コナで1泊 ボルケーノビレッジで1泊といった旅をするのだ。
ただ、ツアーではそういったプランは見かけることができず
個人旅行者ならではの楽しみかたかもしれない。


ゆったりとしたホテルライフを楽しむのもハワイ旅行の魅力

部屋があいてればチェックイン前でも入れる?

日本を夜出て 朝(午前中)ホノルル国際空港に到着することが多い。
チェックインが15:00〜だったが午前中ホテルに着いたらそのままチェックインでき
部屋を用意してくれた。部屋がなくても荷物位は預かってくれよう。


カードキーのホテルが多かった。

コンドミニアムやB&Bなどは早めに着きたい。

ツアー(フリープラン)で予約するようなホテルやコンドミニアムならほとんど問題はないと思う。
個人旅行でなければまず泊まることがなさそうな郊外のコンドミニアムやB&Bの場合
早め早めに到着するようにしたい。民宿といった趣がある宿は外見上一軒家なので
ここでいいのか確認はできないし、場所も住宅地みたいなところにある。
さらに17:00を過ぎるとフロントが閉まってしまうこともあるのだ。
田舎だと夜は真っ暗で人もおらず怖いと思うこともある。

ホテル内の設備 サービスについて
日本語スタッフ
ワイキキにある高級リゾートホテルの多くは当たり前のように日本語スタッフがいて
言葉に不便を感じることはなかった。しかし、ちょっとランクを落とせば日本語通用度は低くなった。
日本人スタッフがいるホテルと書いてあっても常駐しているわけではなく、英語対応になることも多い。
しかし、ホテルの予約をしてあるなら語学力はほとんどいらない。予約確認証を見せて、
あとはパスポートナンバーや名前や住所を記入すれば部屋番号を教えてくれてキーをもらえる。
チェックアウトのときは「ちぇっく あうと ぷりーず」とか言ってキーを返せばいいのだ。
日本語スタッフのいるホテルなら
トラブル発生時など言葉の面で困ることがあったら日本語スタッフを呼んでくれよう。
あと、ワイキキでも日本語スタッフのいないホテルは多いし、ワイキキ以外だと全体的に
日本語通用度がグンと下がる。
ただ、今までの旅行経験からみても
普通に観光をする分では高度な語学力を求められることはほとんどなく
私の場合、簡単な英語力でもなんとかなっている。
なので、ホテルの予約をするのに日本語スタッフの有無は重視しなかった。
バスタブがあるか?水まわり
ドミトリー(相部屋 2段ベッドが多い)やエコノミータイプのホテル(安い宿)など
バスではなくシャワーであることも多い。
バスタブがないのだ。抵抗があるならホテル決定時にバスタブがあるか確認しよう!
ただ、安い宿などでよく見るのが「水まわりの不良」バスタブがあっても
きれいでなかったり、蛇口が壊れていたり、中には栓がうまくはまらなかったりで
結局シャワーのみだったということもある。最悪 お湯すら出ないこともあった。
ちなみに大浴場というのはない。あったとしても水着着用だ。
ラナイ(ベランダ)プール
リゾートホテル シティーホテルの多くはラナイというベランダが付いていることが多い。
コナコーヒーとコーヒーメーカーが置かれているホテルも多いので
コナコーヒーを片手にラナイのサマーチェアーに座ってゆっくりするのもすばらしい思い出となる。
注意したいのはラナイでは洗濯物をほしてはだめ、鳩など鳥に餌をあげるのもだめらしい。
日本語で注意書きしたある。もう一つ 37階の部屋に泊まったことがあるが眺めがいい反面
真下は道路 怖いし、ラナイから物を落としたら・・・どうしよう!なんても思ってしまった。
注意しよう!あとは それと並行してプールがついていることも多い。
海岸沿いに位置するホテルはビーチと直結していてプールも多くの人で賑わっていたが
内陸部に位置するホテルでプールで泳ぐ人はあまりいなかった。ただ子供連れなどいいかもしれない。

    
   ラナイでゆっくりするのもいい。      コーヒーメーカー付の部屋が多い。

 
高所恐怖症にとってはちょっと怖いかも?


荷物を預ける

チェックアウトした後に荷物を預けてもらえることが多い。
ハワイにはコインロッカーも見かけず荷物を預ける場所も少ないし、レンタカーでも車上荒らしが多い
とも聞くので安心感がある。ただし、その日までしか預かってくれないとか数日預かってくれても保障
できないということも多い。ワイキキのホテルに大きな荷物を置いてハワイ島やマウイ島へ数日間旅行
をする場合など困った。ただ、まれに数日間荷物を預かってくれるホテルもあった。
高級ホテルとは限らずエコノミータイプの方が融通を利かせてくれたことが多い。
なお、チェックアウト後5ドルで荷物を預かってくれるところもあった。
心配ならメールなどでホテル予約時に聞いてみよう!予約した旅行会社を通して日本語でも聞けた。
チップ
ホテルやコンドミニアムならチップは必要だと思う。
私は、部屋から出るとき紙にThank youと書いて2〜3ドルチップをベッド横のテーブルに置いている。
ルームキーパーへのチップだが慣れないと 忘れやすい。
また、荷物を運んでくれたり、預けてくれた場合もチップを払う。
フロントにお願いしやすい。
一見 面倒に思えるチップだが、細かいことでもフロントでお願いしやすいというメリットがあった。
タクシーを呼んでもらった場合の他、電話にて帰りのエアポートシャトルの予約をしたいけど
英語のみという場合、フロントスタッフが電話してくれた。
フロントスタッフが英語のみでも往復チケット
を見せたり帰りの飛行機の時間を紙に書いたりすればジェスチャーでもなんとかなった。
もちろん2ドル3ドルとチップを払った。
なお、ユースホステルやゲストハウスはタクシーを呼んでもらってもチップを受け取らなかった。


フロントでいろんなことをお願いできる。

喫煙

ホテルに限らず喫煙場所は厳しくホテルの部屋も禁煙ということが多い。
インターネットでホテルを検索していても喫煙ルームのあるホテルと宣伝している事もあったから
喫煙者は少数派であるのだろう。愛煙家は喫煙ルームを手配しておこう。

ハワイの宿泊設備
オアフ島 マウイ島 ハワイ島を旅行した経験から
ハワイにある主な宿泊設備についてまとめてみました。


リゾートホテル
ビーチ沿いに建つ巨大なホテル
ハワイといえばビーチ沿いに立つ巨大なリゾートホテルを思うだろう。
高級リゾートから比較的安く泊まれるホテルまでいろいろあるが、ホテル内には
レストランやバー広々としたロビー ショップにトラベルディスク プールなどがあり
プールとビーチが直結しているホテルも多い。
部屋も広くてゆったりしていて、ラナイ(ベランダ)も付いている。
ホテルライフを楽しむのにいいのだ。
ホテル料金はホテルのグレードや部屋の向き(ビーチが夜景がきれいな部屋とか)シーズン
などによって異なるがネット予約で安いホテルなら1泊100ドル前後 高ければ400ドル位も普通にある。
スイートルームなど上をみれば数千ドルはしよう。ツインルームがほとんどなので2人1部屋で泊まると半額になる。
フリープランの場合 ハワイ6日間で10万円を下まわるツアーでもリゾートホテル泊ということもある。
オアフ島ならワイキキに集中 数は少ないがノースショアなどワイキキ以外ホテルもあった。
マウイ島ならカアナパリ・リゾートエリア ハワイ島ならカイルア・コナが有名

詳しくは下をクリック

リゾートホテルに泊まる





ホテルライフを満喫できるのがリゾートホテルの魅力


コンドミニアム
キッチン付のホテル
キッチンが付いているホテルといったところか?(日本でいうウィークリーマンション?)
似たようなものでキチネット付ホテルというのもある。ハワイに行って地元のスーパーマーケットで
食材を購入し、料理をする。そんなニーズに答えてくれる魅力がある。すばらしい旅の思い出をつくってくれるだろう。
子供連れのファミリーにも人気だ。なお、コンドミニアムにもグレードがあり
高級ホテル風からエコノミーまでさまざま、値段は同じグレードのホテルをひとまわり高くしたくらいか?
とはいえ極端に高いわけではなくホテルが60〜70ドルならコンドミニアムは80〜90ドルといった感じだった。
ワイキキにも多くのコンドミニアムがあり、他にもハワイ島のカイルア・コナやマウイ島のキヘイなどコンドミニアム
があるがワイキキのコンドミニアムを除くと日本の旅行会社で紹介されることは少なく、最低2泊とか3泊以上という
条件のコンドミニアムもある。(ちなみにワイキキのコンドミニアムは1泊からOKも多かった。)

詳しくは下をクリック

コンドミニアムに滞在する





部屋で料理ができるのがうれしいコンドミニアム

シティーホテル
格安に旅行するには?
ハワイ旅行のホテルといえば高級感あるリゾートホテルを思うかもしれないが
ワイキキなど内陸部にはシティーホテルもある。
最大の魅力は設備の割に安いということ、中には1部屋50ドル60ドル台のホテルもある。
ツインルームがほとんどなので2人1部屋ならその半額になる。
安いとはいえ、フリープランで紹介されるようなホテルならたいてい
広くゆったりとした部屋とベッドで快適に過ごすことはできよう。ラナイ(ベランダ)付も多い。
レストランやショップといった施設が付いていることは少なく泊まるだけといった要素が強いが
街中に位置するのでホテルライフを楽しむよりも外でショッピングやグルメを楽しみたいという
旅行者には便利。インターネットで調べるとハワイ5日とか6日間で4万円台とか5万円台といった格安フリープラン
があるが、たいていエコノミータイプのシティーホテルとなる。ただし安い部屋ならば、すばらしい眺めは期待できない。

詳しくは下をクリック

シティーホテルに泊まる





安い値段でゆったりとした部屋がとれる。外での買物 食事にも便利!

B&B(ベッド アンド ブレックファースト)
ハワイの民家に泊まるような魅力がある。
簡単にいえばハワイにある民宿だ。見た目は一般の民家というのがほとんどで
最大の魅力はそこに住んでいる気持ちになれること
アメリカのライフスタイルを肌で感じることであろう。家具などのインテリアがすばらしく
ホテルには体験できないような魅力もある。
また、ハワイは大きな家が多く。それこそ高級ホテルにも劣らない豪邸もあるし
エコノミータイプもある。とはいえ日本の感覚で見ればかなり大きいと思う。
値段は1泊100ドル程度の宿を多く見たが、安いところなら70ドル位 高ければ300ドル以上はゆうにしよう。
値段のわりに豪華というのが多く個人的にはおすすめだが、ワイキキのようなリゾートエリアには少なく
郊外(田舎)にあることが多い。レンタカーでなくては不便だとか、1軒あたり1室とか多くても5室位しか確保できないとか
言葉が通じない(一部日本人経営のB&Bもあるが) 見た目は民家というのが多く分かりにくいなど
不便も多いため、ツアー(フリープラン)で紹介されることは考えがたい。
また、最低2泊とか3泊以上といったこともあった。


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B&Bに泊まる




そこに住んでいる気持ちになれるB&B

ユースホステル(ホステル)
1泊10ドル台20ドル台というのも
ドミトリーという相部屋(たいていは2段ベッド)が多く。
多くの旅行者と知り合える魅力があるユースホステル
数は少ないがハワイにもユースホステルやホステルがある。一人旅ならおすすめだ!
値段の安さも魅力で、ワイキキにはネット予約で1泊15ドルのホステルもあった。
ハワイ島のボルケーノビレッジでも「ホロホロインという日本人経営の宿があった。
安いし世界中の旅人と会えるアットホームな雰囲気、キッチン付のホステルもあったりと
好きな人は大好きで何度も泊まる人もいる。逆に部屋がきれいでなかったり
プライバシーがないなどと嫌いな人は嫌いといったこともあるようだ。
インターネットで予約ができるのがほとんどだが、日本の旅行会社で紹介されることは考えがたい。
なお、1人なら安いが中には25ドル位するホステルもあり、2人なら1室50〜60ドルのエコノミーホテルの
ツインルームをとってもあまり変わらないこともある。


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ハワイのユースホステル(ホステル)に泊まる




一人旅ならユースホステルもいい。

キャンプ
ハワイには多くのキャンプ場がある。
意外にも夜が涼しいハワイ、郊外にはキャンプ場もよく見かけるのだ。
ただ、旅行者でキャンプをする人はほとんどおらず地元向けといったところ
どこでもテントを張ってもいいわけではなく市などの施設で許可証をもらったり
中にはいくつかのキャンプスペースがあり早い者勝ち(先にテントを張ったもの勝ち)などいろいろ
あと、整備のためキャンプ不可の曜日があったりシーズンなどすべて埋まってしまうこともある。
キャンプ料金は許可さえもらえれば無料というところもあれば 有料(5ドル位?)するところもある。
見たところ公営のキャンプ場が多いように思えるが、私営のキャンプ場もある。
トイレやシャワーはあるが日本のキャンプ場と比べると質素なことが多く
外見上は公園の芝生で外見からはキャンプ場に見えない所はほとんど、
地元の人に聞いても分からないほどマイナーな所も多し。
テントは持参 レンタルは聞いたことがない。

詳しくは下をクリック

ハワイでキャンプ






意外にハワイはキャンプ場が多いのだ!


 





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(注意)
2010年12月の旅行経験に基づき2011年に作成しました。
主観的な部分もあり実際と異なることや、状況が変化していることもあります。
参考程度に自己責任のもとで調査してください。